リズムもろくにキープできない ドラム超初級者が たった1ヶ月で LIVEで一目置かれるドラマーになれる教室

ドラムが上達したい、けれど何をしたらいいか分からないそんなあなたにドラム上達のための知識から練習法までをブログに書いていきます!せひ、一読お願いします!

常に自分とにらめっこ

こんにちは!

 

 

りくです。

 

 

 

今回は『常に自分とにらめっこ』

という事についてお話しします。

 

 

あなたは普段から練習パットなどの練習で、

自分とにらめっこ

できていますか?

 

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『どうゆう事?にらめっこ?』

 

 

そうです、要は自分を客観的に見て、

練習しましょうと言うことです。

 

 

 

そうする事によって、以下の事が行えます。

・自分のフォームの確認

・自分の中で間違ってた点

 

 ドラムで、フォームというのは

とても重要です。

 

 

 

 

正しくないフォームで

叩いてしまうと、

すぐ疲れるし、音が雑になります

 

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また、自分のフォームを

確認できるだけでなく、

間違っていた所を発見できるのです。

 

 

 

 

主観的な面からでは見えなかった問題点が

見えてくるかもしれません。

そうする事によって、

 

 

 

『実は間違ってた!!』

を減らせるのです。

 

 

 

 

(でも、客観的にってどうやるの?)

 

 

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そうですよね、自力で客観的に見るのは

とても難しいです。

 

 

そこで、ぜひ練習のお供に

持っておいてほしい道具があります。

 

 

 

それは鏡です

 

 

 

 

ね?客観的に見れるでしょ?

 

 

 

そうです、常に鏡の向こうにいる

自分とにらめっこしながら、

練習しましょう。

 

 

(フォームはあっているのか?)

 

 

(ストロークはあっているのか?)

 

 

このように鏡の向こうのあなたと

あなたの体の感覚とを

リンクさせて、比較してみてください。

 

 

 

 

 

そうする事であなたは、

正しいフォームで、

正しい音を、

響かせる事ができます。

 

 

ぜひ実践してみましょう。