リズムもろくにキープできない ドラム超初級者が たった1ヶ月で LIVEで一目置かれるドラマーになれる教室

ドラムが上達したい、けれど何をしたらいいか分からないそんなあなたにドラム上達のための知識から練習法までをブログに書いていきます!せひ、一読お願いします!

手首が柔軟に動かないそんなあなたに!お勧め練習法!

こんにちは、りくです!

 

あなたはドラムを練習していて、

『手首が上手く動かない…』

なんてこと、ありますよね?

 

【手首が柔軟に動かない】

それはドラムが上達するうえで

とてつもなく邪魔になります!

 

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曲を練習するうえで、

ドラムを練習するうえで

手首が柔軟か柔軟ではないかで

大きな差が出ます

 

『でも、手首を柔軟にする

 練習なんて知らない…』

 

大丈夫です、今回は手首を柔軟にする

お勧めの練習法を

持ってきました!

 

今回おそらくこの記事を読んでおかないと

大きな後悔をすることになります

 

先ほども言いましたが手首が固いと

上達の邪魔になります

 

・なかなか上達することはできません

・周りに差がつけられてしまいます

・いつまでも初心者ドラマーのまま

 

ですが、この記事を読むだけで

・手首が柔軟に使える

・上達の速度が上がります

・どんどん次のステップへと

  進んでいけます

 

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まだまだドラム上達したいですよね?

今回紹介する練習法は

手首がある程度柔軟な人にも効果的です

 

なので、

『自分はある程度できるから大丈夫!』

ではなく、

さらなる上達を目指しましょう!

 

それでは紹介していきます

手首を柔軟にするには

【アップストロークを鍛える】

 

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ドラムには様々なストロークがあります

その中でアップストローク

苦手な人が多いのです

 

そこで、

『手首が柔軟に動かない』

『手首が固い…』

などの問題が生まれます

 

そこどアップストローク

鍛えることで、

手首が柔軟に機能します

 

では、どのように練習知ればいいのか?

譜面付きで紹介しますね

これです

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16分音符の1拍目にアクセントつきの連打

右手スタートになっていますが、

もちろん左手スタートも練習しましょう

 

一見何の変哲もない

16分音符のシングルストロークですよね?

でも、意識するのはここです

 

【アップストローク

では次の譜面をお見せします

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がダウンストローク

赤がアップストロークです

そのほかの何もついてない音符は

タップストロークです

 

このアップストロークを意識して

練習しましょう

 

このアップストロークでしっかりと

スティックを上げて、

次のアクセント(ダウンストローク)に

繋げるように意識しましょう!

 

さらに、練習する手順として

  1. 最初はゆっくりからやろう!
  2. 動きを覚えてからテンポアップ!
  3. 手首を柔軟に動かせてるか確認!

 

この手順をしっかりと踏んで

練習に取り掛かりましょう!

 

この練習であなたのドラムはより

上達へと進んでいきます

足踏みしてる暇はありません

一気に上達してしまいましょう!

 

それでは早速今日の練習に

取り入れてみてください!