リズムもろくにキープできない ドラム超初級者が たった1ヶ月で LIVEで一目置かれるドラマーになれる教室

ドラムが上達したい、けれど何をしたらいいか分からないそんなあなたにドラム上達のための知識から練習法までをブログに書いていきます!せひ、一読お願いします!

ドラムで最も重要な筋肉…あなたは知っていますか?

こんにちは、りくです!

 

あなたはドラムで最も重要

筋肉があるの

知っていますか?

 

f:id:miyagigroove:20180701213557j:plain

その筋肉はドラムの演奏の

土台になり、

となる筋肉なんです

 

『え、そんな筋肉あるの?』

 

あるんです

その筋肉は

ドラムの軸となるわけですから

鍛えることが出来たら

 

あなたのドラムの

安定感のでが変わります!

 

更には、

どんなに難しく複雑

速いリズムやビートでも

絶対にブレない!!

 

f:id:miyagigroove:20180701213737j:plain

そうなると、

バンドメンバーからも絶賛され

周りからも注目されるでしょう

 

演奏のミスも減ります!

沢山ミスして、

イライラするのはもう終わりです!

 

逆に、

今日のブログを見逃したら

 

演奏がブレブレの、

安定感が全くないドラム

になります

 

f:id:miyagigroove:20180701213852j:plain

ミスも減らないままで

バンドメンバーに

迷惑をかけてしまうでしょう

そんなことは嫌ですよね?

 

知りたいですか?

 

それでは紹介していきます

ドラムを演奏するうえで

重要な筋肉は、

インナーマッスルです!

 

要は外の筋肉ではなく

内側の筋肉が重要なんです

 

インナーマッスル】を鍛えることで

筋肉の伝達と上半身の姿勢がよくなります

そうすることで

姿勢の安定、筋肉の伝達

 

パフォーマンス向上

が、手に入るんです

 

『どうやって鍛えるの?』

 

『器具とか必要なんじゃ…』

 

安心してください

鍛え方も教えますし

器具も一切いりません!

 

更には自宅にて

短時間でできます!

 

隙間時間を使って

安定したドラムを

手に入れることが出来ます

 

それでは練習メニューを紹介します

 

1.

まず、下記の写真のような姿勢を取ります

f:id:miyagigroove:20180701011251j:plain

腕を90度に曲げて

肘か手元までを地面に着け支えます

 

そして、足はつま先で支え

肩幅の広さに広げます

 

最後にをあげてください

この時腰が下がりすぎないように

しっかりと、

お尻を上にあげるようにしましょう!

 

2.

その姿勢のまま、

10秒キープしましょう

この時に呼吸も忘れずに

少し大げさに呼吸しましょう!

 

まずは、これを3セット頑張りましょう!

 

3.

この時に、腹筋から太ももあたりにかけて

筋肉が刺激されてるのを感じながら

ゆっくり呼吸しながら行いましょう!

 

どうですか?

意外ときついでしょう?

 

このトレーニングが

あなたのインナーマッスル

力強いものにしてくれます

 

更に、

ちょっとのスペースで出来るので

自宅で隙間時間に

鍛えることが出来ます

 

ぜひ試してみてください!

 

コメント等もおまちしてます!

更新を見逃さないように

読者になりませんか?

 

 

りく@ドラムアドバイザー